ファインバブルWell-Beingラボお申込フォーム

ご希望のサービスのお申込みフォームを選択してください。

以下の事項をご確認ください。

1.提供可能なUFB水
申請者様のご依頼により、以下のUFB水を作製いたします。

※ガロン瓶は、2本単位の注文となります。

2.送付方法について

1)原則としてUFB水の容器は当FBIA負担で準備します。
容器をご提供頂く場合は、洗浄、殺菌済みの物をご用意ください。ガラス容器をお勧めします。
(当ラボより送付時のみ申請者様にて送料ご負担願います。)

2)夏場の気温が高い期間は、冷蔵便でお送りいたします。

3. 原水は当ラボの超純水です。
4. 転売は禁止します。

以下の事項をご確認ください。

1.測定内容
申請者様のご依頼により、ウルトラファインバブル(UFB)水、マイクロバブル(MB)水のバブルサイズ及び個数濃度の測定を行います。

2.測定方法
1)UFB測定
下記①~③の測定方法よりお選びください。
①検体をお送り頂きFBIAラボにてラボ職員が測定
(この場合、バブル発生後の検体だけで無く、バブル発生前のブランク水もお送り下さい。)
※検体のUFB水、及びブランク水は、8mℓ以上をガラス瓶(例:SV-8など)でお送りください。
※夏は冷蔵便をお勧めします。ただし、凍結しない便
②申請者様がご自身のFB発生装置等の機材をFBIAラボに持込み、申請者自ら検体を作製し、FBIAラボ職員が測定
③バブル発生装置(シャワー、ノズル等)をFBIAラボにお送り頂き、ラボ職員が発生装置の発生から採水測定まで行う
※測定手順について事前調整が必要です。
※当ラボ職員のウルトラファインバブル発生機操作についての料金が必要です。

2)MB測定
下記①または②の測定方法よりお選びください。
①申請者様がご自身の機材等を当ラボに持込み、申請者自らMB水を作製しFBIAラボ職員が測定 ※測定手順について事前調整が必要です。
②バブル発生装置(シャワー、ノズルなど)を当ラボへ送付、FBIAラボ職員が採水し測定
※測定手順について事前調整が必要です。
※当ラボ職員のマイクロバブル発生機操作について運転補助料が必要です。

3.UFB水作製用の精製水の準備について
当ラボへ発生機を持込まれUFB水を作製する場合、原水用として当FBIAラボのUFB測定用超純水(精製水)の要否をお知らせください。
※約20ℓで5000円です。

4.測定成績書の発行について
MB、UFBいずれの測定の場合も、測定結果について「測定成績書」を発行いたします。

5.測定データは、FBIA製品認証への使用含め証明目的の使用はできません。

6.測定データを広告宣伝等外部使用する場合は、「測定機関FBIAラボ」との記載はせず、受託計測の場合は「第三者機関測定」としてください。

1.申請者様ご要望の計測器の利用を4時間単位(一日の上限8時間)で設定いたします。

2.ファインバブル(以下、FB)の測定を行う場合、検体をお持込頂き測定のみ行うことも、FB発生器を当ラボへお持込み頂き、測定を並行して行うことも可能です。(検体持込計測はウルトラファインバブル(UFB)測定の場合のみ)

3.FB発生器を持込み頂き当ラボにて採水・測定する場合は、原水として超純水、又は水道水(マイクロバブル(MB)測定時)を使用いたします。
ガスの種類は原則空気ですが、酸素、窒素、炭酸ガスなどの場合は、ご相談ください。
※当ラボのUFB測定用超純水(精製水)をご利用の場合は有償(20ℓで5千円)にて提供可能ですので、必要量をお知らせください。

4.測定データは、USBメモリ等で当日お持ち帰りいただくことが可能です。(FBIAでは測定成績書の発行はいたしません)
(ご要望により、データを当ラボのPCに保存して後日の測定時に参照用として利用可能ですが、保存1年後を目処に消去させて頂きます)

5.測定法についてご相談頂く場合及び測定器のレクチャーを受ける場合は、別途計測相談コンサルティング料を申し受けます。

6.測定データを広告宣伝等外部使用する場合は、自社スタッフでの計測となるため、「自社計測」としてください。

申込フォームにご依頼・ご相談内容をご記入ください。追ってご連絡をさせていただきます。

Eメールでのお問い合わせ
labo@fbia.or.jp